こんにちは! いのしょうです。
皆さんの永遠の難問であるお金の増やし方に答えがあるかもしれないと聞いたらどう思いますか?
今回はそんなお金を生み出せるかもしれない『考え方・法則・習慣』についてお話ししたいと思います!
これから紹介する考え方・法則・習慣を理解することができれば自然とお金を自分のものにできるかもしれません。
それでは詳しくひとつづつかみ砕いて一緒に理解していきましょう!
お金を増やしていくために必要な考え方
まず一つ目は考え方についてです。
実はお金を増やすために必要な考え方が存在します。これをいつも意識すればあなたはお金を自然に増やすことへ大きく近づいたと言えます。

この記事を読む前の人
でもお金持ちの人ってものすごい運が良くてたまたま成功したんじゃないの?
上記のように考えてしまう人が多いかもしれません。しかし、必要な考え方というのは全く反対のような考え方です。
それは何かというと、、、
お金はたまたま自分に近寄ってくるものではなく、自分から引き寄せるものであるということ
世の中にいるお金持ちたちはどのようにしてお金持ちになったのか疑問に思いますよね?
- 運が良かったからお金持ちになれた?
- 生まれた時から家庭がお金持ちだったから?
そうではありません。
お金持ちたちは一般の人たちのは異なりこの考え方が頭の中にしみついており努力をした結果お金持ちになるべくしてなったのです。
このような考え方を持つことは難しいことではなく意識さえ変えれば誰でも身に着けられます!
この考え方こそがあなたを経済的に自由になるためのはじめの一歩です!
この考え方を基本に次へ進んでいきましょう!

収入のうちの一定の割合を貯金する
2つ目の習慣についてお話していきましょう。
見出しにもあるようにお金を自分のもとに引き寄せたかったら、この習慣を続けていきましょう。
収入のうちの一定の割合を貯金する
ただ貯金するだけではありません。最低でも収入に1割、またはそれ以上で無理のない範囲で行っていきましょう。
この習慣を続けていけばあなたはお金を自分のもとへ引き寄せる準備が整ったと言えます。

貯金しようとする人
ただでさえ毎月カツカツで大変なのに急に一割以上貯金するなんて無理だよ。
こんな風に思ってしまう方は少なくないと思います。私の周りにも収入が入ったらすぐに、買い物やパチンコに費やしてしまう、なんて人がたくさんいます。この習慣は始めることが難しく、続けることも難しいものであると思います。しかし自分で支出と収入を見える化したりすることでこの習慣を達成することは不可能ではないのです。
ここで筆者が行っているお金の節約方法を例に挙げたいと思います。
この3つだけで1か月継続したら、約1万円分節約することに筆者は成功しました。
皆さんもぜひチャレンジしてみてください。
貯金をしたお金たちに働いてもらう
先ほどの習慣が身についた人たちはあることに疑問を持ち始めるかもしれません。

貯金が習慣になってきた人
お金が貯まってきたのはいいけどもっと増やしていくにはどうすればいい?
こういう風に思い始める方がいると思います。筆者も実際に同じようなことを経験したことがあります。
そこでこのもやもやした気持ちをすっきりさせてくれるのが『お金に働いてもらう』というものです。
『お金に働いてもらう』ということはどういうこと?
今まで貯めてきたお金が働いて新しいお金を生み出してそのお金がまた新しいお金を生み出すというようにどんどんどんどんお金を増やすためのお金を増やしていくことを言います。
どのようなことをすればお金がお金を生み出していく状況を作れるの?
皆さんが聞いたことのあるものを例としていくつかあげたいと思います。
*これから紹介する投資は利益を必ず保証するものではないのでご注意ください。
この3つの中であれば株式投資が最も小額から始められるものとなっています。
証券口座を開いてお金を入金して実際に株式を購入していくといった流れになります。
詳しくは今後別の記事で説明していこうと思うので気長にお待ちください。
投資をすることによってお金がお金を連れてくる状況を作ることができます。

まとめ
今まで記事の中で紹介したことに取り組んでいただければ『お金が自分のもとへ近寄ってくるようにする』ことができます。
流れを最後にざっと見直したいと思います。
自分の考え方から見直す
最低でも1割は貯金する
貯めたお金を使ってお金を生み出す
この記事の中で紹介したのはこの3つの行動。
今回の記事はかなりざっくり説明してあり、詳しく説明できなかった部分もあります。そのようなところに関してはこれからさらに記事を書き進めていきますのでお待ちください。
ぜひこの3つを読んで理解するだけでなく行動に移して自分の目標を達成できるように頑張りましょう!
記事を読んでいただきありがとうございました!
